鶴谷香央理「メタモルフォーゼの縁側」1-3

市野井さんみたいに柔軟で若い人とも自然に付き合える年寄りになりたい

 

メタモルフォーゼの縁側(1) (カドカワデジタルコミックス)

メタモルフォーゼの縁側(1) (カドカワデジタルコミックス)

 
メタモルフォーゼの縁側(2) (カドカワデジタルコミックス)

メタモルフォーゼの縁側(2) (カドカワデジタルコミックス)

 
メタモルフォーゼの縁側(3) (カドカワデジタルコミックス)

メタモルフォーゼの縁側(3) (カドカワデジタルコミックス)

 

 




 

 

筒井康隆「ロートレック荘事件」

新高円寺のあゆみ書店で推されてたのを買ったんだっけな。年末年始はミステリーだよねと読み始めたけど、かなり早い段階でトリックの種類が分かってしまい、あとはあーなるほどね、となってしまった。

 

 

 

お屋敷で叙述トリック、日本が舞台なのにアガサ・クリスティぽいなと思いながら読んだ。

 

ロートレック荘事件 (新潮文庫)

ロートレック荘事件 (新潮文庫)

  • 作者:筒井 康隆
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1995/01/30
  • メディア: 文庫
 

 

 

よしながふみ「きのう何食べた?」16

中年には沁みる内容ばかりすぎる。自分の葬式の喪主のこと、気づけば長い付き合いのこと、職場で引き受けなくてはならない役割のことなど。

 

きのう何食べた?(16) (モーニング KC)

きのう何食べた?(16) (モーニング KC)

 

 

 

チョ・ナムジュ「82年生まれ、キム・ジヨン」

婦人科の待合室で読み切った。

 

82年生まれ、キム・ジヨン (単行本)

82年生まれ、キム・ジヨン (単行本)

 

 

 

劇団雌猫「本業はオタクです。」

私の本業はなんだろうな。何のために働いてるのかよくわからなくなっているんだよな。キャリアカウンセラーのお悩み相談コーナー、オフで読むのはしんどいなと思ったけど、読んでみたら問題の読み解き方が分かりやすくてよかった。

 

本業はオタクです。-シュミも楽しむあの人の仕事術 (単行本)

本業はオタクです。-シュミも楽しむあの人の仕事術 (単行本)